Everynight ひとりの夜を迷っても~♪ pontasan.exblog.jp

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隠しておけないこの愛。  現実を忘れて慶太にぞっこん!!


by ponta_san
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「LNEM」は濃かったなあと、まだ聴いてます♪
最近のラジオで私の中の永久保存版は「ミューコミ+」と「LNEM」です
なのでもう一回
「ミューコミ+」ココ
「LNEM」ココ

最近は本当に楽しそうにお仕事してますね
自信に満ち満ちてて頼もしいです

みんなラジオってあまり聴かないのかな
メッチャ情報の宝庫なのに・・・
私はキッチンで洗いものしたリ、料理をしながら聴くことが多いです
嫌な仕事も楽しくできます

聴きやすくなるかなと、切り出してみました
慶太クンと龍一くんのソロ曲について・・色々と考えて作られてますね


涼平さんソロ曲について、深夜の爆笑トーク



先日の福岡サイン会の時に、プレボにお手紙を入れたのですが
お願い事を二つ書きました
➀ライブの中に会場が一緒に踊れる曲を入れて欲しい(希望はバクステ)
②男性限定ライブをして欲しい
どうかな?
# by ponta_san | 2017-03-23 23:46 | Comments(0)

LNEMとGTM


毎日盛りだくさんにw-inds.と会えて幸せです

➀夜中のラジオFM802の「LNEM」ココ

これは「ミューコミ」と合わせて保存版です!
4時に起きて聴く価値がありました
DJのなつみさんが素晴らしくて充実の内容
w-inds.も楽しそうです
1曲1曲細かく考えられていてこれしかないって言う出来上がりなんですね
勉強になります
しっかり聴かせてもらってます

②ウチの方ではオンエアが無かったけどTBS「Good Time Music」ココ

これまた充実の内容でした
しっかりとw-inds.のことを紹介してくれてさらに生パフォーマンスも!!
w-inds.とw-inds.crewとの強い信頼関係が感じられます
みんなw-inds.が大好きですね
私はw-inds.が大好きな人が大好きです(*^^)v
# by ponta_san | 2017-03-22 23:36 | Comments(0)

昨日のラジオ♪ など


ありゃ。。髪の毛切ったのね。。しかも真ん中分け。。横から見ると後ろの方刈り上げ?
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慶太クン、自らINVISIBLE=音だけ聴いてください!!って?
まあいいです
慶太クンだから

昨日のラジオ、慶太クンが凄く饒舌で沢山話してくれました
後半のゲームも凄い!!
やっぱりこの人凄いよ
「保存版」です!!「mu-comi+」ココ


慶太クン、本日のつぶやき♪

作曲者というものの境界線がとても曖昧で。
サビのワンフレーズを鼻歌でメロディを作るだけでも、作曲者に名前が入るし、コード進行だけ考えれば作曲者になれる。
となると、友人に音楽が達者な人がいれば誰だって作曲者になれる。
めちゃめちゃ腑に落ちない音楽あるある。

ファンの方?:橘君には素敵な友人に恵まれているのですね☺️これからも素敵な楽曲を創り出していただくことを祈っております・・・・・・

慶太クン:逆です。
友人が居ないから全部1人でやり始めたのです。
悲しい事言わせるなっ!!笑


ギターの頌さん:友達を誘ってよw

慶太クン:あ、凄腕ギターリストの友達いた!笑
最近のFuture bassとかIndy dance系のトラックってVerseとかのギターのリフがかなり肝心だからしょう君に是非お願いしたい!!


頌さん:やりたーい!!誘ってー!てか4月とか結構暇だから1日でいっぱい作る日にしましょーよー??

ぜひぜひ、ふたりのコラボ待ってます!!
そして、それは前にも聞いたことあります
作曲は誰でもできる、編曲やMIXが大切だと言う話
慶太くんのこだわりが発揮されるところですね
そしてもっともっと評価されるべきところ
慶太クンは全部を自分で思い通りにやってみたかったのでしょうね
今日CDジャーナル(w-inds.表紙)買ってきました
制作費0円で作りたいと言ってました


今夜はコレ♪
27時 #FM802 #802LNEM Tue.にw-inds.が初登場
世界の音楽事情は???
新作"INVISIBLE"のあれこれ??
いま、この曲で踊りたい!??
などなど、最先端を突き詰める彼らならではのトークが聴けます??
※深夜ですが爆笑にご注意ください。

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大阪では可愛かったのね~~~遠い目

すでに眠い・・一回寝てから起きます


素直に素敵な番組だなって思える収録でした。
スタッフの皆さんもMCの皆さんも素敵な方々ばかりで終始楽しい時間でした。
曲でも作りながらオンエアを待ちます!


慶太くーーん
残念ながらウチの方では「Good Time Music」はオンエアがありません。。。。。(;O;)
# by ponta_san | 2017-03-21 22:36 | 本日の慶太クン♪ | Comments(0)

本日のメモ


「東京ウォーカー+」買ったけどまだちゃんと読めてないです

初回BのDVDはすごく良かったんだけど、Aはまだ手つかず。。。

「B-side」はちょこちょこ観てます
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すごーーーく良いです(*^^)v
w-inds.とw-inds.crewの一体感、幸せ感が半端ないですね

もちろんアルバムは聴きまくってます!!
って何の報告?


今夜はラジオですよ!!
■3/20(月・祝)24:00〜24:53放送
ニッポン放送「ミュ~コミプラス」慶太クンのみ生出演!!


さらに明日も!!!
■3/21(火)27:00〜29:00放送
FM802「LNEM -エルネム-」

これ絶対出て欲しかった番組です
ずっとw-inds.押してくださってる
大阪で収録したようですね
リアルタイムで聴きたいです(聴けるかな~)


慶太クンの素晴らしいつぶやきメモ♪
V6さんの新曲がweekedっぽくてイケてる。
東京女子流さんの新曲がShelterっぽくて心地いい。
いいぞJ-POP。
日本に新しいシーンを作るには1人じゃ無理。
音楽業界が不況だと言われてる今こそ、メジャーでもアングラでも境界線を越えて大きなシーンを作りたい。
私の願い。


自分のことだけでなく日本全体のことを考えている慶太クン
「BOYS ON STAGE」で話してたけど、いつか事業的なことにも手を出すのかも!?
そこまでいかなくてもフェスとかの企画はするかも???(して欲しい)

MIXは耳の良さ、技術はもちろん必要でそこで音の差が生まれるんだけどプラグインの種類と特性を知る事でもっと良いMIXになる。
同じEQでもコンプでも特徴が全然違うので、用途によって使い分けるのですね。


慶太くーーん
「#とりあえずRT」タグ付け忘れてるよ~~~!!
# by ponta_san | 2017-03-20 22:24 | ストーカーかっ! | Comments(0)

今日もまた嬉しい記事


ホントにw-inds.キテル?
キテルよね?

➀「ザ・テレビジョン」掲載のインタビュー:三宅正一さん
「w-inds.のニューアルバム『INVISIBLE』は、彼らが日本最高のダンスボーカルグループであることを堂々と証明する
ココ

低コストアーティスト( ゚Д゚)

――おそらく質量ともに慶太くんが全曲のトラックを作ろうと思えばできたとは思うけど、結果的に完全なるセルフプロデュースは「We Don't Need To Talk Anymore」のみで。そうしなかったのも冷静なジャッジなのかなと。
慶太 そうですね。実際に曲を作ろうと思えば作れます。でも、僕が全曲セルフプロデュースすることに魅力を感じなかったというだけの話ですね。
――それはなぜ?
慶太 「We Don't Need To Talk Anymore」がよかった、次にアルバムが出ます、僕が全曲セルフプロデュースします!ってなると、ただ調子に乗ってるだけじゃないですか。
――慶太くんらしい(笑)。
龍一 慶太の曲をもっと聴きたがってる人はいるけどね。
慶太 そうなんだけど、しっくりこなかったんですよね。物事には順序があるという考え方もありますし。あとは、海外のトラックメイカーのデモを聴いてカッコ良いと思えたものが多かったんですよ。「We Don't Need To Talk Anymore」の時はホントに1曲もいいと思えなかったんです。

私も最初慶太クン制作曲、そんなに多くないなって感じました
が、慶太クンの目指すところは全部の曲を自作でと言うとろではないのですね
ボーカルプロデュースは全部慶太クンがしたということなので
世界中から旬の美味しい食材を集めて来て、慶太シェフが料理をした感じかな?

――“POPSPRING 2017”では海外アーティストと共演しますね。すごくいいチャンスだと思う。
慶太 楽しみですね。「なんでw-inds.が出るんだよ」って言ってる人もいるみたいなので、黙らせてやろうと思います。僕ら、アウェイが大好きなので。
龍一 ひさしぶりのアウェイだから燃えるね。アウェイはリハから楽しいからね。
涼平 そうだね(笑)。
慶太 新しいw-inds.を見せるのが楽しみでしょうがないです。


やっぱり色んな声は届いてるんですね
次の日曜日の神戸、応援しに行きます!!


②「DTMerならw-inds.橘慶太の存在は気になるはずだ。」ココ
音楽活動をされてる方のブログだそうです
DTMer(パソコンで音楽作る人)に詳しい方と言うか、DTMerの方なのでしょう
慶太クンのつぶやきにファンがポッカ―ンとなることが多いですが
それが分かる方にはちゃんと役立ってるようです「#とりあえずRT」
羨ましいです
最後のオチも完璧です!!
慶太クンってホント才能豊かで、努力家で素晴らしいけど、面白くて可愛いです(最強)


ここに載せてなかったけど、このラジオも面白いです
ニコ生の後でオンエアされたNHKFMの番組「MusicLine」ですココ
2年前に1回出たことがありますが、可愛いオタク系な女性のDJさんで
慶太クンが「成長しましたね」ってちゃんと見てることろも素晴らしいです

そして、20日発売の「CDジャーナル(w-inds.表紙)」ゲットしなくちゃ!!
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あ!「東京ウォーカー+」もまだ買ってなかった(*_*;

# by ponta_san | 2017-03-19 22:54 | 勝手に橘慶太とは・・ | Comments(2)

凄いよ慶太クン!!


3日連続3人の音楽ライターさんがリレーで記事を書いてくださってます
ついに来たね
バレちゃったね
知ってたけどね

➀w-inds.の音楽性を先鋭化させた2つの理由と、その変遷を辿る (柴那典さん)→ココ

②w-inds.橘慶太の人間力を語る 4年前の取材から現在に至るまで(三宅正一さん)→ココ

③w-inds.橘慶太のセンスは、日本のポップ史の転換点を作り得る( 宇野維正さん)→ココ

③より抜粋
初めて会った慶太は、物腰が柔らかく礼儀を重んじる好青年然とした印象に加えて、今後のビジョンを明晰な言葉にするクレバーさを持ち合わせている男だった。そこにはもう、イノセントな少年の面影は皆無。実年齢を踏まえれば当然なのだが、若くしてデビューしたダンスボーカルグループ(日本ではそれに該当する多くが「アイドル」と呼ばれる)は、宿命的に最初期のイメージが長らくパブリックなものになりがちであるところで、彼らがそこから脱することができたのは、テレビ露出の少なさによる影響もあるだろう。

慶太は何かに興味を持つとそれを極めなければ気が済まない性分で、海外の男性シンガーに比べ自らの線の細さに違和感を覚えたその日から、肉体改造に着手したという。音楽面では作品を重ねるにつれ、w-inds.の楽曲の多くを海外のトラックメイカーが制作するようになり、なぜ日本と海外ではこんなにも音の鳴りに差異があるのかという疑問を抱くようになった。それからというもの、リスナーではなくクリエイターとしての視点を持ち始め、トラックメイキングを研究するようになったのだ。2013年の時点で慶太は、「今は自宅の制作部屋で日々トラックを作っていて、いつかはミックスも自分でできるようになりたいんです」と語っていた。

一方で、慶太はw-inds.の楽曲をセルフプロデュースすることに関してはかなり慎重だった。「w-inds.を私物化したと思われたくない」というのが慶太の言い分である。通算12枚目となるニューアルバム『INVISIBLE』のリリース日にデビュー16周年を迎えるw-inds.の三人――千葉涼平、橘慶太、緒方龍一は、相互補完するようにしてリスペクトし合い、表現力や人間性において自分に足りない部分を他の二人が埋めてくれていることを強く自覚している。

涼平と龍一は、近年目を見張るほどのスピードで音楽家として成長している慶太を心からリスペクトしているし、慶太は慶太で、涼平と龍一がいるからこそw-inds.は、日本の音楽シーンで他に類を見ないグループになりえているという自負がある。

しかし、昨年の15周年シーズンを経て、慶太はフラットな状態でw-inds.をセルフプロデュースするマインドを持てるようになった。その結晶が『INVISIBLE』のリードシングルであり、慶太のセルフプロデュースと現行のトロピカルハウス~インディーR&Bの系譜に連なる楽曲の高いクオリティーが話題となった“We Don't Need To Talk Anymore”である。

音楽面の変遷を整理すると、w-inds.は10枚目のアルバム『Timeless』(2014年)から、それ以前に推し進めていたバキバキのEDM路線を一転させた。Daft Punkの『Random Access Memories』(2013年)以降の潮流に則ったクラシカルな感触と同時代性に富んだソウルミュージックやファンクに根ざしたポップスを提示するようになったのである。

ライブではバンドの生演奏が主体となり、ダンスは成熟味を感じさせる抑制の効いたスタイルになっていった。慶太は11枚目のアルバム『Blue Blood』(2015年)のリリース時点でも「w-inds.は、しばらくエレクトロニックなダンスミュージックはやらないと思う」と口にしていた。

しかし、そんな慶太の予想を覆したのが、世界中のダンスミュージックシーンを席巻しているトロピカルハウスのムーブメントである。EDMから派生したサブジャンルでありながら、レイドバックしたビートとメロウかつクールなサウンドデザインによって構築されるトロピカルハウスに、慶太はクリエイティビティーを刺激され、現在進行形のw-inds.の魅力を鮮やかに映し出すことができるという確信を得た。そして、“We Don't Need To Talk Anymore”が生まれた。

『INVISIBLE』を聴いて「w-inds.らしい」と思ったのは、“We Don't Need To Talk Anymore”が力強い磁場となり、全体的にトロピカルハウス色が強くありつつも、初となる各メンバーのソロナンバー然り、海外から集めた多様なダンスサウンドでw-inds.の最新のポップスを立体的に表現していることだ。結果的に慶太が全面的に手がけた楽曲は、“We Don't Need To Talk Anymore”のみである。今のw-inds.にとってこれが最善のバランスであるとジャッジしたのは、他でもない慶太だろう。自分ひとりが突出してしまうことを避け、この三人だからこそw-inds.であるという道を選んだのだ。

現状の広範囲にわたる注目度と作品の充実した内容からいって、『INVISIBLE』は間違いなくw-inds.をネクストフェーズに導くはず。今まで届かなかった場所やリスナーの耳で、w-inds.の音と歌が躍動する。それを思うと、高揚せずにはいられない。


私が思い出すのはいつか慶太クンがつぶやいていた、w-inds.crewに最高の景色を見せてあげたいと言う言葉です
自分の原点であるw-inds.のために、自分が持てるすべての情熱を傾けたいと言う決意かと

良く分からないうちに作られた人気でいきなり獲得した頂点を
今度はきちんと自分の手でつかみたいと思ってるんじゃないかな?
ある意味意地かもしれませんね

しかし、慶太クンの目指すところはw-inds.が一等賞になることだけではないように思います
もっと大きいところ
こないだの日高くんとのラジオで言ってました
同じ思いを持つ仲間が繋がって大きなムーブメントを起こしたいと
日本の音楽界に新しい風を起こしたいと
夢の実現に向けて頑張ってくださーい!!

私はそんな慶太クンをずっと見ていたい
# by ponta_san | 2017-03-18 22:00 | 勝手に橘慶太とは・・ | Comments(2)

福岡リリイベレポ♪


11時前に博多駅に集合(広島のTさんと山口のMさんと私)
駅近くにある家電屋さんのテレビ売り場へ直行!!
w-inds.さん、ローカル局の番組に生出演です。
サスガのTさんが「テレビ見せてもらえますか」とお願いしたら
地上波が映るのは1台だけで、しかも分割画面の端っこ(音無し)
それでもありがたく3人でキャッキャと写メ撮りながら見ていたら
見かねたお店の方が「こちらでどうぞ~~」と大きな画面で見せていただきました(優しい)

慶太クンお帰りなさいと言う地元ネタとアルバムの告知を10分くらいしてました
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全然音が聞こえなかったけど、楽しみました

タクシーで渡辺通りの博多ラーメン「だるま」さんへ
細麺こってり美味しかったです
サインは2か所あったんですね・・初めて気づきました
握手会で「ラーメン食べた」と言ってたらしいけど、ここに来たのかな?

歩いて天神へ。
LOFTで「ここに来るんだね」と無駄に観て回ったのが悪かったようで
「INDO」さんに行ったら30分前にw-inds.来てたんだって~~~~~ショック。。
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3人のサインを拝んで、ノートに足跡を残してお店を後に・・

地下鉄で博多駅へ!!
アミュプラザの3階のFM福岡のスタジオを確認してからお茶タイム
9階と10階がレストラン街なので便利
サイン会と握手会は同じ9階です(素晴らしい)
9階の甘味処で休憩しました

そして4時半から番組スタートなので4時前くらいにスタジオ前に行ってみました
まだ人が少なくて良い位置をゲット
そこからはるばるKちゃんが合流
しばらく待っていたらMCのハル君が登場
大きな初回盤Aに拍手!!
4時半から番組が始まり、だんだんと人が増えて来て5時15分にw-inds.登場(大歓声)
目の前に涼平くんの白いうなじが・・・
そのうなじ越しに向い側に座っている慶太クンと龍一くん(^^)/
ラジオはいい話をしてました→ココ
ハル君イケメンで頭も良くてw-inds.大好きで、充実のトークだったと思います
ありがとうございます

その時の写真(オホホ)
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そして、9階の会場で通常盤を買って握手会、さらにサイン会と言う流れでした
握手会は驚くくらい大勢の人が居ましたが、サイン会ではかなり減っていました
始まったらアッと言う間ですよね
でも、幸せな時間でした

アルバムだからなのか、割とゆったりだったと思います
私はついつい自分から去りゆく癖がありますが
頑張ればもっと話せる雰囲気だったと思います(福岡だけかな?)

一応記録
➀握手会・・・アルバムの話を
龍一くんの歌聴けて嬉しいです。今のイチオシです!!
慶太くん、素晴らしいアルバムをありがとうございます。ツアーでバキバキ踊る慶太くんが楽しみです。
涼平さん、甘い歌声をありがとうございます。
3人とも「おお!」「ありがとうございます」みたいな返しだったと思います

②サイン会
龍一くん
今日INDOさん行ったら30分前に来たって。。。
「だって行ったもん!」←激カワ
えー、会いたかった〜〜笑

慶太くん
ポップスプリング楽しみです
「おっ、頑張るよ」
毎日振り回されてます〜〜
「あははー」

涼平さん
今日大丈夫でしたか?
「今日はあまり外に出てないからね」

2回目はちょっとリラックスして話せました
てっきり荒野で後ろ向きのポスターかと思っていたら、素敵なこっち向きの3人でした♪
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テンション上がって、いい日だったね来て良かったねと10階のテムジンで乾杯(*^^)v
橘家ご用達のギョーザ屋さんです
これまた美味しくて幸せでした

おしまい



今日は仙台で大盛り上がりだったようですね
LOFTのw-inds.展会場にサプライズ登場も!!
ロフトの私服慶太クンめっちゃ可愛い~~♡
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イベント衣装(この後ろの看板に「.」がなかったらしい。。。コラ!!)
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慶太クン、昨日の真ん中分けから前髪アリへ
龍一くんもオールバックから前髪アリに
ふたりとも別人か?

仙台でのラジオ「ラジオな気分」→ココ

そして明日は大阪!!
行かれる方、楽しんで来てください♪
# by ponta_san | 2017-03-18 01:28 | 遠征あれこれ | Comments(0)

3月15日の記録


➀「w-inds.の音楽性を先鋭化させた2つの理由と、その変遷を辿る」ココ

慶太クンもこれを読んでつぶやきました
こうやって意図を感じ取って頂けてきた様な実感が少し出てきて、とても有り難いです。
やっとスタートラインに立たせて貰えた感じ。
本日発売しましたNew Album"INVISIBLE "
w-inds.の第2章だという気持ちを込めて作りました。
この幕開けの音を聴き逃さないで。


聴きますよ!!
今日はiTunesでも買いました

②日高くんのトレセン「ACT-A-FOOL!!!」(2週目)ココ
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慶太クン絶好調のようです
ドンドンいい曲が完成形で仕上がって、とびっきりいい曲はw-inds.用にすることに決めてるんだって!!
(そうなんだ)
30歳になって楽しい(良いアルバムが作れたからでしょうね)
人が話を聞いてくれるようになった(龍一くんは違うらしい・・ニコ生)
次世代のことも考えている(ニコ生でもいってましたね)
「やったります!!」(全力ダンスがやっと出来る慶太クン)

③ニコ生「トークイベント」ココ
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この家族間(慶太パパ)

慶太くんの作戦勝ち
ソロについて1人ずつ攻めた
ソロ曲の制作を通して、さらにメンバー愛が深まったことでしょう
ライブだけはちゃんとやってるw-inds.
すごーーく楽しい放送でしたね


④ラジオ情報:#FM802 #802LNEM Tue. 3/21はw-inds.が3人で初登場!
いつもw-inds.押しの番組です
夜中に起きて聴かなくちゃ


そして明日、福岡行って来ます(^^)/
やっと公式から出ました
【RADIO】
FM福岡「Hyper Night Program GOW!!」
※JR HAKATA CITY Studioから公開生放送(17時台出演)

これも楽しみ♪
# by ponta_san | 2017-03-15 23:48 | Comments(0)